
【衝撃】ツイキャス配信者・野田草履が外配信中に暴行され流血、犯人は現行犯逮捕
【衝撃】ツイキャス配信者・野田草履が外配信中に暴行され流血、犯人は現行犯逮捕
2026年3月26日夜、ツイキャス配信者の野田草履氏が池袋にて、元TikToker・マサチャム(TikTok永久BAN済)に長時間付きまとわれた末に暴行を受け流血。マサチャムは傷害および公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕された。野田氏は救急搬送され、その後の状況は不明。交番に助けを求めたにもかかわらず防げなかった警察の対応にも疑問の声が上がっている。
暴行される瞬間(X投稿)
野田草履が襲われた
— テケタ@take T (@takeT2525) March 26, 2026
ずっと騒ぎながら付きまとってきたこの男。交番にたすけを求めて引き離されたがその腹いせに暴行に及ぶ
交番じゃダメ 110番通報じゃないと メガネが吹っ飛び 助けを求めて叫んだところで配信終了 pic.twitter.com/f4xu1aUMv6
STEP 1
配信者の野田草履氏が外配信中に元TikToker・マサチャム(TikTok永久BAN済)に長時間付きまとい、騒ぎ立てながらしつこく接触を続ける。
STEP 2
野田草履氏が近くの交番に駆け込み、警察に相談。マサチャムは一時的に引き離される。
STEP 3
しばらく経つとマサチャムが再び野田草履氏を発見・追跡。付きまとい再開。
STEP 4
マサチャムが突然野田草履氏に対して激高し、暴行を開始。メガネが吹き飛ぶほどの攻撃を受ける。野田氏は大声で助けを求めながら配信が切れる。
STEP 5
駆けつけた他の配信者が野田草履氏を発見。顔面を負傷し血だらけの状態。救急隊員と多数の警察官が現場に到着。
STEP 6
マサチャムが現場で暴れ続け、警察官に抵抗。傷害および公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕。
現場で流血する野田草履氏
現在
野田草履氏は血だらけの状態で救急搬送。口の中を切るなどの負傷が確認されており、その後の詳しい状況は不明のまま。X(旧Twitter)上では安否を心配する声が多数上がっている。
容疑者プロフィール
マサチャム(masacham.1008)
元TikToker。アカウント「masacham.1008」はTikTokにて永久BAN処分済み。Instagramでも同名アカウントが永久停止されている。フォロワー数はTikTok時代に4,120、フォロワー7,507、いいね1.1万を記録していた。
マサチャムはTikTokとInstagramの両プラットフォームで永久BANを受けており、ネット上でもその素行の悪さが以前から指摘されていた人物。今回の事件は配信中に起きたため、一部始終が記録・拡散される事態となった。
マサチャムが警察官に取り押さえられ連行される瞬間がXに投稿され、拡散された。
マサチャム逮捕・連行の瞬間(X投稿)
野田草履ボコボコにして流血させた犯人…😢
— すすきの (@missjamaica7) March 26, 2026
今日は池袋の治安が悪すぎる。 https://t.co/2RK8fRhNmK
今回の事件では、被害が起きる前に野田草履氏が交番に助けを求めていたという事実が注目を集めている。付きまといを相談したにもかかわらず暴行に至ったことで、「なぜその場で身柄を拘束できなかったのか」「110番通報すべきだった」といった声がSNS上で広がっている。同様の構図はストーカー被害でも繰り返されており、警察の初動対応に対する根本的な疑問が改めて浮き彫りになった。
事件のまとめ
本記事はX(旧Twitter)の公開投稿および配信アーカイブをもとに構成しています。
関係者の状況は随時変化する可能性があります。続報が入り次第更新します。













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